三流君 ken3のmemo置き場

メモ書きレベルでまとまっていませんがヨロシク

挨拶・自己紹介:
失敗続きのAB型の変わり者 :三流プログラマー Ken3です
フリーのエンジニア・個人事業主です・・と書くと聞こえはイイが(それとなくカッコよく聞こえるが)、 現在は小さな案件の受注請負 と 短期派遣 で 日々つつましく?ほそぼそと暮らしてます。
よく検索されるキーワード: [質問回答XXXXさんへ] [CreateObject] [VBA] [JRA競馬オッズ]


6/6 .StatusBar プロパティ IE操作 VBA 三流サンプル

www.youtube.com
http://www.youtube.com/watch?v=XpTHhw-EZ90

.StatusBar プロパティ IE操作 VBA 三流サンプル
http://ie.vba-ken3.jp/Property/StatusBar/

'参照設定 Microsoft Internet Controls(Microsoft Browser Helpers)
'参照設定の方法は、 http://www.ken3.org/cgi-bin/group/vba_ie_object.asp をみてください。

Sub ie_test()
'プロパティのTrue / False を比較するためIEを2つ起動する。

'True用 IEの起動
Dim objIE As InternetExplorer '変数を定義します。
Set objIE = CreateObject("InternetExplorer.Application") 'オブジェクトを作成します。

objIE.Visible = True '可視、Trueで見えるようにします。
objIE.GoHome 'ページをホームに移動する動作、メソッド
objIE.Top = 100 '左上 上位置
objIE.Left = 100 '左上 左位置
objIE.Width = 800 '横幅
objIE.Height = 600 '高さ

objIE.AddressBar = True 'アドレスバーを表示する
objIE.MenuBar = True 'メニューバーを表示する
objIE.Toolbar = True 'ツールバーを表示する
objIE.StatusBar = True 'ステータスバーを表示する

'こちらはプロパティをFalseにする。
'違いを見るために objIE2 と変数を切って、False状態にする
Dim objIE2 As InternetExplorer '変数を定義します。
Set objIE2 = CreateObject("InternetExplorer.Application") 'もう1つIEを作成します。

objIE2.Visible = True '見えないと確認できないのでここだけは Trueにします。
objIE2.GoHome 'ページをホームに移動する動作、メソッド
objIE2.Top = 200 '左上 上位置(少し、表示位置を右下に+)
objIE2.Left = 200 '左上 左位置(少し、表示位置を右下に+)
objIE2.Width = 800 '横幅
objIE2.Height = 600 '高さ

objIE2.AddressBar = False 'アドレスバーを非表示に
objIE2.MenuBar = False 'メニューバーを非表示に
objIE2.Toolbar = False 'ツールバーを非表示に
objIE2.StatusBar = False 'ステータスバーを非表示に

End Sub

Ken3 ホームページ 目次

分類:HPを大きく分けると4つの柱(分類)です。
・[Excel/Access VBA]の解説
・[ASP(Active Server Pages)]の解説。
・[元コンビニ店長時代の話]が弟に巻き込まれ、失敗した脱サラ、畑違い?の仕事で失敗。
・[プログラマーの愚痴]では、あまり見せたくない三流プログラマーの内面かな。
三流君を踏み台にする
主に上記4つの分類でHP作成やメルマガの発行を行ってます。
※更新頻度が落ちていて情報の鮮度が悪いです。

三流解説動画の再生リスト
https://www.youtube.com/user/ken3video/playlists

本当に三流なんです(笑):たまにスゴイですねなんて言われることもありますが、
真実は→ [三流君の真実は...] ←を初めに見てくださるとわかると思います。
(からくりは、成功例↑しか載せてなくて ヒドイ失敗例はお蔵入り迷宮入りが多かったりします)