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失敗続きのAB型の変わり者 :三流プログラマー Ken3です
フリーのエンジニア・個人事業主です・・と書くと聞こえはイイが(それとなくカッコよく聞こえるが)、 現在は小さな案件の受注請負 と 短期派遣 で 日々つつましく?ほそぼそと暮らしてます。
(※詳細は[三流君 三流プログラマーとは?]を見てください)


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長文注意 感想 第6話 ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜 6話

ブザー・ビート 〜崖っぷちのヒーロー〜 台詞と感想: 第11話(最終回)/第10話/第9話/第8話/第7話/第6話/第5話/第4話/第3話/第2話/第1話

ドラマ ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜 の感想で、正式な役名と間違いでも、検索に引っかかるように(姑息なマネ)、フリガナと間違い漢字を含めて、台詞と感想をアップしてみた。



ブザー・ビート#06 第六話 感想01 衝撃の押し倒しシーン?

前回の回想シーンからスタートの第六話です

菜月(相武紗季) と 直輝(山下智久)の別れのシーン
山Pの涙 電話、耳のイイ莉子(北川景子) 心配のシーン
部屋から走り出すシーン(これ、先週あったかなぁ?)財布はもってんだよな。でもバックは?持ってなかったような。
翌朝、感動の抱擁シーン
B'zの音楽がスローバラードでながれてます。
で、
いきなり、莉子(北川景子) 、直輝(山下智久)を押し倒す衝撃シーンから始まりです。いきなり波乱か?

まぁ、押し倒すは言い過ぎか、直輝(山下智久)が支え切れなくなって、自然と(自然ですよ)
倒れたそんな感じですね。
莉子「ゴメン」
直輝「・・・おぅ」
とここで、ピ・ピッ・ピピっと携帯のアラーム音、ちぇキスシーンは無しですか(おぃぉぃ)

莉子「ははは、ゴメン、目覚まし、早く起きて体育体操しようと思っていたから」
莉子「びっくりした」直輝「いゃぁ〜オレもびっくりしたよ」
直輝「こんなところまで来てくれるなんて」
莉子「あっ、だって落ち込んでるみたいに聞こえたから」
直輝「御殿場だよ、去年だったらオーストラリアだったんだけど」
莉子「ぁはは、ははは、去年に比べて近くてよかったぁ」

なんて、ほのぼの会話のあと、莉子(北川景子) ちゃん確信に迫る?
莉子「ねぇ、合宿でなんかあった?」
直輝「んっ、あっ、プライドは守ったかな」莉子「んっ」と不思議そうな顔
直輝「なんでもない、ホントに、大丈夫だから」
莉子(北川景子) は納得したのかまぁ追求しないやさしさなのか「そっか」の一言

莉子「ゴメンネェ、急に来て」
直輝「オレのほうこそ心配かけちゃったみたいでゴメン」
首をフリながら莉子「ぅんぅ」違うよって感じ
立ち上がり莉子「じゃ帰るね」直輝「もう帰るの」
莉子「うん」チョット寂しそうに「バイトあるし、練習あるでしょ」
直輝「あの、川崎さんとかは会ってかないの?」

莉子「うん、ノーメイクだしぃ〜、ほら差し入れとかも持ってきてないし」
※またまた、ノーメイク自慢いただきました。
 ノーメイクぽいメイク方法を女性視聴者が気になるところなのかなぁ?
直輝「そうなんだ」

帰ろうとするが、振り返る莉子(北川景子)
莉子「ほっとけなかった、、だけだから」とここでオルゴールのようなやさしい音楽
莉子「ほら、あたし、友達だし」
うんうん、と、うなずく山P。
莉子(北川景子) 笑顔で「ファンだし」※笑顔がステキですね
直輝「オレも白川さんと友達でよかったよ、ありがと」
莉子「じゃまたね」で いつもの 頭に手をやり の ジャでしたね。
歩き出す莉子(北川景子) 、直輝「ねぇ、バス停まで送っていくよ」
※まったくどっちが男だかわからないような、莉子(北川景子) ちゃんの男前積極行動でしたね。
 パターン的に男性が突然サプライズ登場ってシーンはよく見かけるけど、
 今回の女性バージョンも新鮮なのかなぁ。
 あっ、類似で、突然会社に弁当持ってくるサプライズ女子は居るのかなぁ。
 まぁ、居ても漫画や小説の世界だけかなぁ、


ブザー・ビート#06 第六話 感想02 ドラマには偶然の目撃アリ

シーンは変わり、川崎(伊藤英明)さんと宇都宮(永井大)さんランニング中のシーン
宇都宮「合宿終わったらスグ ボストンですか?」
川崎「あぁ、月曜に発ってそれから二週間だ」
宇都宮「イヤけっこうハードですねぇ」
川崎「まぁ、オレのことはイイよ、それよりも今はお前ら選手の体調・メンタルが大事だ」
※メンタル来ましたねぇ、問題アリアリですね。
川崎「うまくやれよ私生活もな!!」といいつつ、宇都宮(永井大)のお腹を軽く叩く。
※一瞬股間かとおもった(笑)、十秒バックで見直したらお腹だった(おぃぉぃ)
宇都宮「ハイ、でも、どこか女って面倒で」川崎「そう言うなよ」
川崎「自分一人より 誰かのために頑張ろうと思ったときのほうが強くなれることもある」
おっ、川崎(伊藤英明)さんの大人発言いただきました。
宇都宮「さすが、恋する男のセリフは違いますねぇ」
と走りながらのセリフ、NG出したらツライダロウなぁと私・視聴者の感想

恋する男に反応したのか、しばし無言の川崎(伊藤英明)さん、
しばしといっても二秒ぐらいそのまま併走だけど。
宇都宮「大丈夫ですよ」※何かを感じ取っているのか?宇都宮(永井大)さんさすが男に恋する男子ですね。
宇都宮「川崎さんが愛されてないハズ無いじゃないですか」
三流プログラマーには、「僕の好きな川崎さんを愛さない人なんて居ないですよ」に聞こえるなぁ

ニヤつきながら川崎さん「だからオレのことはイイって」
川崎「ふぅ、よし」と息を切らせた、お疲れ演出のあと
軽く宇都宮(永井大)の尻を叩いて、川崎「もう一周行ってこい」
宇都宮「ハイ、行ってきます。。ヨッシャー」とうれしそうに?
※↑尻じゃなくて腰でした、どうも先入観でナナメから映像を見てしまうなぁ(笑)

バテてストップの川崎(伊藤英明)さん、腰に手をあて、膝に手をあて、バテバテです
そのころ、直輝(山下智久)と莉子(北川景子) が二人でバス停に向かってます
バス亭到着、時刻表をチラ見。
と思ったら、バスがやってきた。※あと一時間待ち など お約束パターンは無かったですね。
近づいてくるバス、直輝「白川さん」莉子「んっ」
直輝「演奏、ホントよかった」少し戸惑う、照れる莉子(北川景子) ?
直輝「音楽のことよくわかんないけど、、電話で聞いても感動した」少し表情がゆるむ莉子(北川景子)
直輝「だから頑張ってね」
莉子「うん、」とうなずく莉子(北川景子) 、バスに乗り込み、座席へ移動。
すでに開いてる窓から笑顔で手を振り「じゃあね、またね。」
山Pも手をあげ、ジャ、、とお見送り。
バスの中、莉子(北川景子) は何を思ったのか、、、今回は視聴者向けの独り言は無かったです。
過ぎ去るバスを見つめる山P。こちらも何を思ったのか、独り言は無し。
じゃなくて、見つめる直輝(山下智久)の先に腰に手をあてた、みなさんも良くご存知の男の影が・・・
川崎(伊藤英明)さん、ふぅ、と一息、息を吐き、何を思うのか。。。
イロイロな思いが交錯した、直輝(山下智久)が莉子(北川景子) のバスを見送るシーンでした。
壁に耳あり 障子に目あり ドラマには偶然の目撃アリ そんな感じかなぁ。



ブザー・ビート#06 第六話 感想03 菜月「フラレタのは私です」

莉子(北川景子) からのメールを受け取った麻衣(貫地谷しほり)
(non title)
今、バス乗った
バイトまでに帰る

携帯を閉じながら 麻衣「何やってんだか!!」と少々キレぎみ。
麻衣「知らないからね、こんな無謀なことして」
舌打ちしながら「(まっ)たく、どうすんのよ」
「なんて、一人ぼっちが寂しいから 大きな声で独り言を言ってみた」
と、視聴者向けの独り言をテーブルの化粧品・マニキュアに囲まれながらしゃべってました。
ホント、どうするんでしょうね莉子(北川景子) ちゃんは。。。

シーンは変わって、「はい、チーズ」とデジカメの宣伝には短すぎる絵から、
記念写真を撮って合宿はひとあしお先に解散ムードのチア部
もじゃ「チアたちってもう帰っちゃうの?」と残念そう
笑顔でチアA「はい、お先に失礼します」おっ、イジメられてる後輩社員ですね。
チアB「私たち明日から会社もあるので」とセリフもらえてよかったね的なチアBの一言
※チアAとかチアBとか言ったら、将来ブレイクした時に怒られちゃうか。
 チアAの笑顔は良かったです。とフォローにならない書き込み感想、いれつつ

もじゃ「ああ、俺たちも大変だけどチア達も大変だぁねぇ」
チアA「あたし達のためにも会社のためにも みんな頑張ってください」
宇都宮「もちろんです」
なんてやり取りの間、直輝(山下智久)が菜月(相武紗季)を見るが視線を外す菜月。
出口へ向かうチア達、
と、突然 代々木廉(金子ノブアキ)を見つけた 菜月(相武紗季) が 小走りに代々木廉(金子ノブアキ)に近づき
菜月「代々木さん、これ前に言ってた去年の試合のDVDです」
とカバンからDVDを取り出し渡す
代々木「おお、サンキュー」とここではそっけない返事?
菜月「東京に戻ったら連絡してね」
代々木廉(金子ノブアキ)・もじゃ・宇都宮(永井大) 越しの直輝(山下智久)の絵、
一同びっくり?視聴者もびっくりの変わり身の早さ
代々木廉(金子ノブアキ)へ笑顔の菜月(相武紗季)ちゃん
菜月「では、みなさんお先に失礼します」と宇都宮(永井大)ともじゃに対して?
直輝(山下智久)は無視のわかりやすい 菜月(相武紗季)の行動。
※まぁ、よくありがちな感じだけどね。
何かを感じた宇都宮(永井大)が 菜月(相武紗季) を追いかける
宇都宮「菜月」と呼び止め、近くに行き、
宇都宮「今の?どういうこと?」
代々木廉(金子ノブアキ)は画面から消えてて、直輝(山下智久)は背を向け歩き、もじゃは取り残されてる絵があって、
菜月「そんなに心配ですか?直輝が」※直輝(山下智久)が心配と来ましたか、素直じゃないですねぇ
菜月「フラレタのは私です」
※たぶん全国の視聴者的には、原因を作ったのはオマエ自身だろ被害者ヅラするな・・・かなぁ?
宇都宮「えっ」とかなり驚く、立ち去る菜月(相武紗季)、代々木廉(金子ノブアキ)を見てから宇都宮(永井大)に近づくもじゃ、、



ブザー・ビート#06 第六話 感想04 川崎さんの回想シーン と 練習試合出場宣言

シーン変わって、川崎(伊藤英明)さん
先ほどのバス亭の笑顔の莉子(北川景子) そんなシーンを思い出す。
視線は練習中の直輝(山下智久)へ、再び心の中
「チョット、八番、何やってんのよ」※あらためて見てもカッコいい男前の莉子(北川景子) ですね
「アンタ絶対強いんだから」の怒号のシーンを思い出す、 その次は 飲み屋の廊下
直輝「近くのスーパーで、家が近所」莉子「何でもありません」
莉子(北川景子) のアパートで秀治(溝端淳平) の引っ越し祝いシーンでは
(突然のチャイムに)川崎「直輝かなぁ」莉子「えっ、上矢君」と驚く莉子(北川景子) の表情
回想終了後、視聴者向けの独り言いただきました
川崎「直輝がなぁ、、、」とボソっともらしました。
またまた、バスの回想シーン、笑顔で手を振り合う二人。

再び練習中の直輝(山下智久)を見つめる川崎(伊藤英明)さん。
はんにゃの金田じゃないほうから「このあとのメニューどうしますか?」と聞かれたのに
川崎「面白いじゃないか」、じゃないほう芸人が「はい?」と意味不明な感じから
川崎「よし、全員集合してくれ」と選手を集める。
川崎「今から十分間休憩したあと練習試合を行う」
川崎「赤チーム、さか、ラリー、中村、廉(代々木)、直輝」
はんにゃ金田「おいおい、直輝と代々木が組んだよ、こりゃ面白い」と嬉しそうな絵
隣の女性「このメンバーなら直輝がポイントガードね」
と親切にポジションを視聴者に説明してくれた

川崎「白は、うつ(宇都宮)、モリグチ(もじゃ)、さとう、たなか、それから」
秀治(溝端淳平) 「それから」※あっ、居たんだ、忘れてた(おぃぉぃ)
川崎さん「それからぁ〜」と みのもんた みたいにタメてから、
川崎「それから、オレ」来ましたねぇ代打オレじゃないけど、
「えっ」「えっ」「えっ」と一同驚く、秀治(溝端淳平) 君残念、君には別の活躍場所がキットあるって。

宇都宮「川崎さん?」となんだか嬉しそう、
金田「川崎さんがやるんですか?」
川崎「見ているばかりだと なまっちまうからなぁ」と足首回しながら準備。
「膝のほうはいいんですか?」「大丈夫だろチョットぐらい」「面白そう〜」
直輝「オレも川崎さんとやるの初めてなんで、よっしゃ、気合入れてこ」
と、みんな興味津々の中、
一人浮かない表情の秀治(溝端淳平) の絵が少しかわいそうでした

川崎(伊藤英明)さん、直輝(山下智久)を見て、拳を握り、やってやるぞのポーズ、
直輝(山下智久)、よろしくお願いします的に頭を下げ、会釈。




ブザー・ビート#06 第六話 感想05 莉子部屋に戻り 爆弾発言?

「だだいまぁ〜」と疲れた感じで部屋に帰ってきた莉子(北川景子) 、
待ち受けるのは、外出準備・化粧中の麻衣(貫地谷しほり)様
麻衣「お帰り」となんだか優しい声?が、急にトーンが変わり
麻衣「さぁ、ゆっくり説明してもらおうか〜
   と言いたい所だけどバイトの時間があるから手短に説明して、どうぞ」
莉子「わたし、上矢君を押し倒してしまった」、と爆弾発言
麻衣「えっ」「えっ」と驚く麻衣(貫地谷しほり)様
莉子「押し倒して、あわよくば自分からキスするところだった」
莉子「どうしよう、わたし、自分が怖い」
麻衣「ちょ、チョット待って、」隣に座り「どういうこと?」
莉子「イヤ、わざとじゃないんだよ、ホントに、」
  「なんか相手のほうからフッて来てだから自分も思わずガッと行って そうすると」
  「胸の音がドキドキドキドキって聞こえてきたから、もっとよく聞きたいなぁと思って」
  「グッと近寄ったら、バタっとなってしまって、それで」
麻衣「待って」と、長島監督みたいなガッとかグッの擬音解説をさえぎり
麻衣「擬音ばっかで全然わからない」と言ったのに聞いてないのか莉子(北川景子) ちゃん
莉子「それでピピピピと鳴って目覚ましが、そこで我にかえって、
   川崎さんとか上矢君の彼女とかに見られてたらどうしょう?
   って自制心が急に沸いて」
莉子「ふぅ」と座っているソファーから崩れ落ち、「反省してる 今 スゴク」
麻衣「わっかんないけど、、、うん」とうなずく親友。
麻衣(貫地谷しほり)背中に手を当て「だいたい わかった、シャワー浴びといで十分で出るから」
莉子「うん、ありがと麻衣」シャワーを浴びに行く莉子(北川景子) 、
麻衣「予想以上に深刻だぞコリャ」と視聴者向けの独り言いただきました。
男性視聴者向けの莉子(北川景子) シャワーシーンは、、、あるわけ無いでしょ(残念)


シーンは合宿、ランニング中
直輝(山下智久)と代々木廉(金子ノブアキ)、反省会じゃなかった、お互い相手のせいにしてます。
代々木「オメエのパスで fdsgvb(聞き取れなかった)」
直輝「そっちこそ、自分勝手なプレーばっかすんなよ」
代々木「あ〜ぁ、ウゼエ、うぜえ、うぜぇ」
選手A「いゃぁ、川崎さんスゴカッタなぁ」選手B「まだ全然現役で行けそうだなぁ」
「あと二十週」「あ〜ぁ」
と、負けチームの罰走シーンから問題の練習試合のシーンへ

川崎(伊藤英明)さんの直輝(山下智久)のパス?ブロックからの速攻、レイアップシュート決まる。
ベンチの補欠秀治(溝端淳平) も思わず立ち上がってます。
川崎「負けたら罰ゲーム三十週な」と言いながらシュート決めまくり。
ノールックのパスを決めるし、シュートは入る、川崎(伊藤英明)劇場でしたね。
※外国にスカウト行って見つからないので俺が現役復帰の絵が見えてきたのかなぁ?

シーンは罰走に戻り、予告にあった鉄橋
ブチっとイヤな音とともにスローモーション、足を押える直輝(山下智久)
選手C「どうした直輝」
直輝「大丈夫です」と走り出す直輝(山下智久)。
※また先週の予告にだまされたよ、アキレス腱やって病院送りツライ日々かと思ったのに
 まぁ、リハビリ・奇跡の復活ネタは食べあきてるから、ここは普通に行ってほしい。



ブザー・ビート#06 第六話 感想06 直輝の隠し事 と 川崎さん遠慮なく行くぞ宣言

苦悶の表情の川崎(伊藤英明)さん、
川崎「今日は張り切りすぎたなぁ」とマッサージ中の川崎(伊藤英明)さん
直輝「でもスゴイ楽しそうでしたよ」
川崎「サンキュー」
はんにゃ 金田じゃないほう「じゃ、お疲れ様でした」と部屋を出て行こうとすると
直輝「あっ、オレもいいですか?」※やはり足、やばいのか?
トレーナー「じゃウツさんのあとで」と言い、ウツサンの所へ、部屋には直輝(山下智久)と川崎(伊藤英明)さんの二人

川崎「なぁ、直輝」 直輝「はい」
川崎「オマエ、今シーズンから本格的に1番やってみろ」※なんだぁそっちか
直輝「マジっすか?」
川崎「って言うつもりだったけど、でも今日の動きじゃなぁ球も全然回ってないし」とダメ出し
川崎「あと、代々木もだ、お前らがさぁ、いいコンビ組めたら最高なのに」考える山Pの絵
川崎「まぁまぁ、今日はオレが素晴らし過ぎたってのもアルけどなぁ」
山Pニャっと
直輝「はい、すごかったです存在感、マッチアップしてても普通に怖かったし、
   初めて川崎さんのこと憎いと思いました」
川崎「はは、そうか。正直でよろしい」とここまでは笑顔の川崎(伊藤英明)さん
で、いきなり表情変わり
川崎「正直でやさしくて、だからオマエは信頼できるんだ」
直輝「やさしくないですよ」と否定
直輝「オレ、なんかその言葉嫌いなんですよ」と菜月(相武紗季)の言葉を思い出したか?
川崎「やさしいよ」、、ベットから立ち上がり直輝(山下智久)に近づきながら
川崎「でも直輝、オマエ、、、オレに何か隠してないか?」※知ってて聞くのか大人なのにね
少々の沈黙のあと、直輝(山下智久)正面に向き合い
直輝「隠しているつもりは無かったんですけど」
川崎(伊藤英明)さん、聞く準備に入る、覚悟を決めた表情
直輝「菜月 と 別れました」川崎「えっ」
※そっちかよ、の、川崎(伊藤英明)さんと視聴者の心の中、やってくれます脚本家の先生
直輝「イヤでも全然大丈夫です、これでやっとバスケに専念できる、心配かけてスミマセンデシタ」
川崎「イヤイヤ、あやまる事じゃないけどさぁ」※聞きたかったのはソレじゃないよ
川崎「でも大丈夫なのか?」
直輝「はい、オレしばらく女はいいです」
直輝「じゃお疲れ様でした」
川崎「お疲れさん」
で、心に疑問的な音楽が流れる・・・川崎「しばらく女はいいか」と独り言。
視聴者向けに「じゃ、オレは遠慮なく行くぞ」と力強く宣言してくれました。
部屋で足首を気にする山P、故障したらヤダなと視聴者の私が心配してたら、
回想シーンで 朝の莉子(北川景子) との抱擁を思い出してるし、心配して損したなぁ
ここで独り言「なんであんなことしちゃったんだろ」と自問

窓に映る自分の姿を見る菜月(相武紗季)。表情は暗く、どこを見ているのやら・・・
と、直輝(山下智久)の電話が鳴ります。メールの着信でした。

お姉ちゃんは無事に帰り
ました。
ご心配なく。
合宿、がんばってね
と妹優里(大政絢)から家族の写真付きのメールでした。
「了解」と言いながら携帯を閉じる山でした。




ブザー・ビート#06 第六話 感想07 莉子(北川景子) と麻衣(貫地谷しほり)の変態トーク?

部屋でおもちゃの流しそうめんセットでお昼?の莉子(北川景子) と麻衣(貫地谷しほり)
莉子「川崎さんからメール着てた」
麻衣「なんて?」
莉子「帰ってきたら翌日会おうって」
麻衣「うわっ積極的、こっちはメール一度も無いっていうのに。」
莉子「えっ、宇都宮さん?」
宇都宮(永井大)さんの真剣な練習シーンが映り
麻衣「宇都宮さんデートの時もバスケの話ばっか」
麻衣「日本のバスケのボールとNBAのボールは重さや質感が全然違って
   NBAのボールはしっとりタイプだけど日本のはサラッとタイプだ
   その話題で一時間延々としゃべり続けてたからねあの人」
と麻衣(貫地谷しほり)様顔にパックしながら莉子(北川景子) に熱弁?
しっとりタイプ、サラッとタイプの化粧品の説明は無かったです。
莉子「ふ〜ん、日本のはサラッとタイプなんだ」と莉子(北川景子) ちゃんバスケに興味持ち始めた?
川崎(伊藤英明)さん記者の取材を受けてる絵をはさみながら
麻衣「で、どうなの?川崎さんとは?」
莉子「いやぇ、わたしもさぁ、川崎さんと会うたびに今夜はうまく行くんだろうなぁ
   と思うんだけど
   いざ今晩一緒にすごそうとかなると緊張するっていうか」
麻衣「それなのに上矢君とは緊張もせずに押し倒す」
一瞬 ハシ が止まる莉子(北川景子) 、そしてそうめんをズルズルっと

莉子「でもさ、もうちょっとガンバッテみたら」と話は麻衣(貫地谷しほり)と宇都宮(永井大)さんの話題へ
麻衣「でも、宇都宮さん、女に興味無いんだと思う
   だからわざとあんな面白くない話してんだよ、もうわたしあきらめようかなぁ」
莉子「でもさぁ、男の人が自分の好きなことに対して一生懸命話している顔って良くない
   わたし アレ 好きなんだけど」
麻衣「でもね、オープンスタンスとかクローズドスタンスの違いについて終電まで語られると
   さすがにあきるよね」
莉子「なにそのスタンスって」
身振り・手振りで、広げたり、閉じたり
麻衣「なぞっしょ」
合宿シーンがチラっと映り
麻衣「でも、わっかんないなぁ、上矢君のどこがいいのか、
   川崎さんのほうが ず〜と ステキなのに」
莉子「うん、でも川崎さんってチョット胸板が厚すぎて怖いのかな、男らし過ぎる」
麻衣「変な言い訳やめてよ、それに海で上矢君の裸を見たけどアレも そ〜とうな胸だったよ」
※確かに山P鍛えてますね、ドーピングしてないのか?特殊メイクだったら怖いけど。
莉子「そ〜だったんだよ、ああ、また聞こえてきそう、上矢君の胸の音 低いファの音だった」
耳を押えながら目をつぶり莉子「いいリズムでドキっどきっドキっ」
たまりかねた 麻衣(貫地谷しほり) 莉子(北川景子) の頭を叩く 「イタっ」
麻衣「いい加減にしなさいよ この変態が」
莉子「変態じゃないよ ただ普通に」
麻衣「普通に〜?」
莉子「普通に」一呼吸置いて「好きなだけ」※あっ、言っちゃいましたね。
麻衣「あ〜ぁ、とうとう言っちゃったよ」と崩れ落ちる
莉子「まだ完全に片思いなんだよ だから絶対好きにならないって思ってたんだけど〜」
莉子「なのに、なんで気持ちは抑えられないんだろう」
麻衣、カレンダーを見て何か気が付く
麻衣「莉子、ヤバイよ私達 バイトと恋話ばかりしる間にいつのまにか一週間経ってる」
合宿終了の文字がカレンダーに 莉子「わっ、ほんとだぁスゴイ」
麻衣「そういえば、大学四年の時もこういうことあったよね、
   なんで私達彼氏できないんだろうねって話題だけで朝までファミレスでしゃべり続けたの」
莉子「あったねぇ、なつかしい」「あっ私もうスグ誕生日だ」
カレンダー24日に莉子(北川景子) の誕生日。波乱のイベントですねキット
麻衣「ホントだ、毎日しゃべり続けているうちに私たちもいつのまにか24才ですね。さぁオケ行こオケ」
出発準備の麻衣(貫地谷しほり)ちゃんへ覚悟を決めた莉子(北川景子) ちゃん
莉子「麻衣、私ねぇ明日あったら川崎さんアメリカ行っちゃう前に正直に話す」
莉子「好きな人ができたって」
麻衣「いいの?理解できない 幸せになれる道を引き返してまで不幸の道に進むなんて」
莉子「うん、でも もうウソはつけないからさ 川崎さんにも自分の気持ちにも」
麻衣「そっか」莉子「うん・・」

など、軽めの放送できるガールズトークでした。本物のガールズトークは凄いんだろうなぁと思ってたらCM入り



ブザー・ビート#06 第六話 感想08 秀治(溝端淳平)と麻衣(貫地谷しほり)急接近

CM明け
足の状態をはんにゃの金田じゃないほうに見てもらっている山P
トレーナー「痛い?」直輝「大丈夫です」
「ここは?」「大丈夫です」
「これはどう?」「大丈夫ですよ」
なんてやりとりが続いた後
トレーナー「ねずみ かなぁ?」
直輝「マジっすか?」※やばいのか?直輝(山下智久)・・・?試合中に故障とかは止めてくれ。

バスが走り、秀治(溝端淳平) が元気よく「ただいま戻りましたぁ」と番犬が挨拶
部屋に荷物を置くと、ご主人の麻衣(貫地谷しほり)様登場
麻衣「おかえり」となぜだか笑顔
麻衣「ねぇ、例のものは?」※待っていたのは例のものかぁ
秀治「買って来ました、ドライブインでこの大きさが良かったんですか?」
麻衣「そうそう、よくやった」と愛犬をねぎらう?
例のものを取り出しながら
麻衣「それで、合宿は?」と質問
秀治(溝端淳平) は歯切れ悪く「まぁ〜その〜」
麻衣「んっ、聞いちゃいけ無いことだった?」
悲しそうな秀治「オレもう辞めたほうがいいのかなぁって」と弱音を吐く
麻衣「えぇ?」
秀治「合宿でだいたい、今シーズンコーチがどのメンバー使うのかってことが決まるんです」
といいながら、愛犬みたいに麻衣(貫地谷しほり)の横に座る秀治(溝端淳平) 。
秀治「オレは完全にメインから外されてました」
麻衣「そっか、なんか私達寂しい者同士だね」
秀治「麻衣さんも寂しいんですか?」
麻衣「うん」、、「よし私がレッスンしてあげる」と言いながら秀治(溝端淳平) の手を取り立ち上がる
秀治「レッスン?」「恋のレッスン?」
麻衣「特訓」と言いながら、手を
麻衣「クローズドスタンス」次に手を広げ「オープンスタンス」
麻衣「あってる?」
秀治「なんとなく、それっぽいですけど」と不思議そう
麻衣「じゃ、ご一緒に」
「クローズドスタンス」で、秀治(溝端淳平) と麻衣(貫地谷しほり)、急接近
秀治「手が逆ですね」と言った所で、近過ぎて恥ずかしかったのか、
秀治「オープンスタンス」と言って、離れてしまった、
麻衣「オープンスタンス」「クローズドスタンス」で再び急接近
秀治(溝端淳平) の目が泳ぎまくりで面白かったです。
麻衣(貫地谷しほり)and秀治(溝端淳平) のカップルは視聴者的にもOKでしょう。



ブザー・ビート 第六話 感想09 落ち込む直輝 と 殿様態度の代々木?

上矢家で直輝(山下智久)、母真希子(真矢みき)にねずみ 遊離軟骨を報告
母「関節ねずみ?」
直輝「うん、なんかこの辺りの軟骨がハガレテその軟骨が関節の中を動き回っているらしくて」
と指をグルグルさせながら説明
母「なにそれぇ、うわぁ、想像しただけでも痛そう、で、そのネズミだったらどうなっちゃうの?」
直輝「時々痛むけど我慢するか、あとは、ちゃんと手術して取り出すか」
母「手術〜」とかなり驚く「えっ」とオーバーアクション?
直輝「まだわかんないけど、たぶん大丈夫だよ」とこちらは深刻顔だけど楽観的です
直輝「ちゃんと病院行って調べてもらうし」と行ったところで
妹優里(大政絢)登場「お兄ちゃん おかえり」と笑顔の妹、「ご馳走様でした」友達引き連れ登場
妹「ねぇママ、なんか食べるもの無い?」
母「じゃぁ、ユウスケさんが持ってきてくれたスイカでも切りましょう」
「うん」「やったぁ〜」など、歓声。
母「直輝も食べるでしょう?」
直輝「オレはイイや」と言って立ち去る直輝(山下智久)
妹「お兄ちゃん、足、どうかした?」
直輝「大丈夫、ダイジョブ」異変、変化を感じた妹の優里(大政絢)
妹「お兄ちゃんなんかまたチョット元気 無くない」と母に聞く

シーンは変わって 菜月(相武紗季) の 部屋
ドアを開けるとチェーンロック越しの代々木廉(金子ノブアキ)登場
代々木「よぉ」と軽めの挨拶
菜月「お疲れ様」でドアを閉める、オイオイ呼んだの誰だよ、
と思ったら、いったん、ドアを閉めてから、チェーンロックを外す、そんな絵でした。
ドアを開けると代々木廉(金子ノブアキ)中へ「ビールある?」上着を脱ぎソファーへかける
冷蔵庫からビールを取り出し「はい」っと渡す 菜月(相武紗季)
ビールを受け取り 代々木「ありがと、あとさぁ、腹減ったからなんか適当に作ってよ」とオレ様彼氏様的態度。

部屋で瞑想中?寝ている山P、母親 真希子(真矢みき)が偵察がてらスイカを持ってくる。
母「最近なんかあった?」直輝「んっ」と目を開ける
母「いいこととか、そうじゃないこととか?」
直輝「母さんゴメン、菜月と別れた」と母にも報告、言葉が出ない母。
直輝「好きだったでしょ 菜月 のこと?」
母「もぅ〜、こんな時まで人の心配しないの」と軽めの注意と気遣い
直輝「うん、もう大丈夫だから」
母「わかっているわよ」さすが母親
母「直輝が大丈夫な時も大丈夫じゃない時も大丈夫だって やせ我慢する人だってことも」
直輝「そんなこと無いよ」ふぅと息を吐き、「ホントに平気だから」
母「そっか、、あんなに仲良かったのにね、残念ね」
母「いつかはさ、アナタが心から安らげる ねぇ そういう女の子に出会えるといいわね」
母真希子(真矢みき)が部屋を出て行き、山Pのアップ、何を思うのか、、、、




ブザービート 第六話 感想10 菜月(相武紗季) と 宇都宮(永井大)は昔からの???

莉子(北川景子)のアルバイト先、バーにシーンは移り
あっ、八番のキーホルダー 持ってますね。買ったんだぁあの時。
莉子(北川景子)の回想シーン 直輝に「演奏、ホント良かったよ」のバス亭のシーン「電話で聞いても感動した」
を思い出してから、キーホルダーを楽器のケースに取り付ける莉子(北川景子)ちゃんの絵
出番が来て、莉子(北川景子)の演奏。
来客の一人が莉子(北川景子)の演奏を聞き、見つめる。※スカウトされるのかなぁ?そんなにうまくはいかないか

シーンは変わって、青いバッシュの山P登場。このバスケットシューズ売れ筋なのかなぁ、いい宣伝ですね。
シュートを打つが、いてて、、、足の調子が悪いみたいです。
独り言「ついて無さ過ぎだろ俺」上を向いて「あ〜あ」と少々苛立ち気味

またまたシーン変わって、菜月(相武紗季) と 宇都宮(永井大)
菜月「正直つらいです」「毎晩電話してたし」「もう二年も」「今でも何か面白いことがあると」
アクションつきで「直輝に報告しなきゃ」「携帯に手がいっちゃって」
宇都宮「直輝のほうがつらいと思うよ」とオープンカフェのワンシーン
菜月「わかっているんです」「自分が悪いのって」
菜月「うつさんこそ、まだ忘れられないんですか?」と宇都宮(永井大) の過去を知ってるのか 菜月(相武紗季) は?
宇都宮「オレ、俺は」....「もうあきらめないとなぁ」と言ってからニヤっと笑う。※川崎(伊藤英明)さん狙いなのか?
飲み物一口飲んでから宇都宮「うん、あんまり気が進まないけど もっかいデートしてみるか」
菜月「えっ」と驚く。「誰とデートするんですか」とつかさず質問
宇都宮「川崎さんが紹介してくれたフルート奏者」
菜月「ああ、前にここであった」
宇都宮「いい子なんだよなぁ、俺さぁ電話とかそんなにマメじゃないし 話もバスケの話とかしかできなくて全然面白くないんだけど チャント笑顔で聞いてくれてさぁ」
菜月「ふ〜ん、まぁいんじゃないですか」「あたしはあんまり好きなタイプじゃないですけど」
苦笑の宇都宮(永井大) さん。※麻衣(貫地谷しほり)、秀治(溝端淳平) 、宇都宮(永井大) さんの三角かぁ、個人的には秀治(溝端淳平) を応援だけどね。



ブザー・ビート 第六話 感想11 白川莉子(北川景子)「私、好きな人がいるんです」

シーンは川崎(伊藤英明)さんと莉子(北川景子)のシーン、ほかに好きな人できたと言えるのかなぁ・・・
莉子「合宿どうでした?お疲れじゃないですか?」
川崎「イヤ大丈夫だよ、今日逃したら二週間も会えなくなる」「疲れて見える」
首を振りながら莉子「いいぇ、全然」
川崎「ならよかった」、莉子(北川景子)真剣な顔のアップです、そろそろ言うのか?
沈黙が続いた後 莉子「川崎さん」と切り出した
莉子「あの、私、お話が」
川崎「いつまで経っても川崎さんか」莉子「すみません」と謝る。
川崎「話、悪いけど俺の部屋で聞いていいかなぁ、渡したいものがある」
びっくり、戸惑いの莉子(北川景子)ちゃん、
川崎「行う」と席を立つ、行っちゃダメだ莉子(北川景子)ちゃん・・・と、全国の声?いや行った方が波乱で面白いかな?

川崎(伊藤英明)さんが前を歩き、ついていく莉子(北川景子)。とここで、
莉子「すいません」
莉子「私、好きな人がいるんです」おっ、言っちゃいましたね。
莉子「これから川崎さんのことドンドン好きになろうと思っていたのに その人への気持ちがドンドン・ドンドン大きくなって、自分でも止められなくて」
莉子「いろいろ」「イロイロ親切にしていただいたのに」「本当に申し訳ありません」と頭を下げる莉子(北川景子)
ニガ笑いの川崎さん「そうかぁ、、で、その男ダレ?」
莉子「えっと」、、、答えに詰まる、、、「その人は、」、上矢君と言うタイミングで車のクラクションが鳴る
車が近づき「ともや〜」「カァさん」の川崎親子のやりとり。
莉子は不思議そうな顔で「おかぁさま?」
川崎母「いまあなたの家に向かっていたのよ」
川崎「来るなら来るって言ってよ」
川崎母「アナタ全然帰ってこないから」なんて感じの親子会話が続き、莉子も「こんにちは」と挨拶
川崎「この間 話した子、白川莉子さん」と紹介、「結婚するつりで付き合ってる」と両親へ
困り顔の莉子(北川景子)ちゃんと してやったりじゃないか、にゃっと笑う川崎(伊藤英明)さん。

予告にもあった両親との四人で食事のシーンへ移る
川崎母「ともや が いつもお世話になって」
川崎母「お料理なんかは 白川さん よくされるほうなの?」と姑気分の連続質問か?
莉子「いぇ、私は、、」と返事に困る莉子(北川景子)ちゃん、
大人の川崎(伊藤英明)さんフォローで「かぁさん、、あんまイジメんなよ莉子は若いんだからさ」とさえぎって助けてくれます。
こっちは旦那気取りか?は言い過ぎか。
川崎さん、部長からの電話で席を立つ、取り残され心配そうな莉子(北川景子)ちゃん。
川崎母「白川さんは将来的には?」と質問
川崎父「もういいだろかぁさん」と助けてくれたと思ったら「白川さん、本当にありがとう」
「えっ」と驚く莉子(北川景子)
川崎父「あいつ、イヤともやはケガで現役やめてから ず〜っと、本当にツラかったと思うんですよ
    まぁ今はコーチで頑張ってますが自分自身でプレーできない悔しさと言うか もどかしさ と言うか
    そうゆうのを日々感じるとアイツ日々嘆いてました
    恥ずかしながら私が春に入院しましてね、いやぁその時に嫁さん探すなんて、ははは、
    昔のともや じゃ 考えられないことを言い出しましてね」と長いお話が続き、莉子(北川景子)も聞いてます
川崎父「私も家内もほんとにうれしくて、ああよかったぁ、アナタが居てくれたら ともや も 安心だぁ」
少し困った莉子(北川景子)は置いといて、父は続けて
川崎父「これからも どうぞ ともやをよろしくお願いします」と頭を下げてお願いされました
川崎母「よろしくねぇ」
流れて、空気読んで、ウナズイチャッタヨ莉子(北川景子)ちゃん、いいのか?

夕方、赤信号の帰り道
川崎「ゴメンつき合わせて」
莉子「いぇ、ご馳走様でした」「でも、川崎さん、わたし」
川崎「前に一度言わなかったっけ」「君がフリーなら嬉しいけど相手が居るなら居るでかえって燃える」
川崎「俺は直輝よりもダレよりも君を幸せにする自信がある」
莉子「えっ」
川崎「待ってるよ、キミがオレを好きになるまで」
困り顔の莉子(北川景子)ちゃん、信号が青に変わる、川崎(伊藤英明)さんだけ一人歩き出し CMへ
※川崎(伊藤英明)さんの闘志に火がついたみたいですね、直輝(山下智久)とのバトルは正々堂々やってほしいけど。。。




ブザービート 第六話 感想12 ド変態のかさぶた マニア が 友達 に キスをした


CM明け、夜、ボールがゴールに吸い込まれるシーンからスタート
直輝(山下智久)の練習中みたいです。
母真希子(真矢みき)の言葉が心の中、心の声で再び
「いつかはさっ、アナタが心から安らげる そうゆう女の子に出会えるといいわね」
ボールをつき、考えながら、振り返った道を歩いていたのは、莉子(北川景子)発見。
直輝「白川さん」と思わず声をかける。立ち止まる莉子(北川景子)(どこか足取りが重かったような)
直輝「久しぶり」
莉子「こんばんわ」
直輝「って言っても一週間ぶりか」
莉子「うん、、」
で、近づく直輝(山下智久)、とここで足に痛みが・・・
莉子心配そうに「ケガしたの?」直輝「ぅうん」急いで駆け寄る莉子(北川景子)

ベンチに座る二人
莉子「大丈夫なの?」
直輝「うん、時々痛むけど来週MRI検査も受けるし今日も練習してたし」とボールを上にほうりボール遊び
莉子(北川景子)腕のケガにも気が付き指をさし、「でも、ここもケガしてる」
直輝「ああ、ここ、この間転んだ時にすりむいちゃった」
莉子「傷だらけジャン」と会話も嬉しそうに弾んでますね。
直輝「ふふ、そうなんだ。日常茶飯事だよ突き指とかケガとかさ」
莉子「そういう ものなのか?」と納得?
莉子「私はちっちゃい頃からバイオリンとかやってたから突き指しちゃイケナイってことで
   バレーとかバスケとかドッチボールとか、全部興味なかった」
直輝「へぇ〜そうなんだ、面白いね」
莉子「でも、かさぶた は 好き」
直輝(山下智久)驚き、「えっ」と言いながら、自分の腕を見る。「かさぶた」と聞き返す
莉子(北川景子)も自分の腕を上げて見ながら
「かさぶたをハガした後の肌って柔らかくてツルツルでしょ、そこを触るのが好きなの」とかなりマニアックなご意見
直輝「超マニアックだね」
莉子「そうかなぁ、ミンナ好きだと思うよ」
直輝「いゃぁ〜それは無いと思うよ」 いつものことながら なんだかいい感じです。
じゃ取るよ と 自分の腕のかさぶたを取ろうとする やさしい 直輝(山下智久)
(本人は言われるの嫌いみたいだけどやさしいよね)
莉子「ダメダメ早いよ まだ」※さすが かさぶた マニアですね、取る時期まで知っているとは。
直輝「大丈夫、直っている気がする」って取るのか直輝(山下智久)?勇者ですね。
莉子「イヤ絶対早い」のマニアの警告を聞かないで取り始める直輝(山下智久)。
特殊メイクのかさぶたなのか?腕にかさぶたのシーン
莉子「ぁっ、あぁ〜」と、声が聞こえ
直輝「あ〜」「痛った〜い」で、かさぶた はがれました。特殊メイクってすばらしい は 置いといて
直輝「うわ〜、マジでツルツルだ」とはがした痕を自分で触る。
莉子「でしょ」と嬉しそう
直輝「うわぁ、スゴイ」と言いながら 触ってみてよ って感じで腕を莉子(北川景子)へ差し出す
莉子「触っていい?」と一言断ってから触る
莉子「うわぁ、」「うわぁホントだぁ」と嬉しそうなバカップルの二人の絵ですね。
莉子「ここ触るの初めて、面白い」
で、ハッと見つめ合う二人、顔をそらし、しばし沈黙。





再び見つめ合う二人、おっここで近くに行き、キスまで行くのか・・・と思ったら
莉子「ゴメン」と言って、ベンチから離れてしまう。
莉子「ゴメン、なれなれしく触ったりして」
直輝「イヤ、そうじゃないんだけど」
「ゴメン」と言って立ち去る莉子(北川景子)を直輝が「あのさ」と引き止める
直輝「オレ、すげえ嬉しかった、今日もあえて、この間も」
直輝「これって友達超えちゃってんのかなぁ」※超えてるよ、全国の視聴者が認めるよ
莉子(北川景子)の後姿が映り(まだ、振り返っていないみたいですね)
直輝「じゃさぁ、前みたいに [チャンとやれよバカ] って気合入れてよ」「俺アレ聞くと明日から頑張ろうって思えるし」
振り返る莉子(北川景子)、一歩・二歩と近づき、肩に手を乗せ 直輝(山下智久)とキス
莉子「バカ。。」「友達超えちゃったじゃない」驚く直輝(山下智久)を残し走り去る莉子(北川景子)ちゃんでした。。。
直輝「ちょっと待って」と言うが、、、
めでたし、めでたし、で、終わらないかまだ、ドラマも中盤だし終盤まで一山二山あるよねキット


すごい勢いで部屋に駆け込む莉子(北川景子)
誰もいないので、自分の部屋に行き、ベットに横になる。
「何やってんのよ私」の独り言いただきました。
まだ公園で放心状態じゃなかった、立っている山Pの絵があってから、朝になりました。




ブザー・ビート 第六話 感想13 直輝の失恋会 と 直輝へ川崎さんの釘差し発言

秀治(溝端淳平) と麻衣(貫地谷しほり)が仲良く おもちゃ の 流しそうめん セットで そうめん 食べてます。
秀治「駅前の タツヤ(ツタヤのパクリ?)の会員になろうと思ったんですよ」
麻衣「あそこ、いっぱいあるよね?」
秀治「でも会員証作るのに職業欄書くところがあって」麻衣「うん」食べながら聞いてます
秀治「そこにバスケット選手って書こうと思ったんですけど、でも俺試合にも全然出ていないのに いつまでバスケット選手って名乗ってるんだろうって思って、悲しくなっちゃったんです」
麻衣「元気出してよ〜こっちまで悲しくなるじゃない」
と二人の食事・会話を邪魔するように秀治(溝端淳平) の携帯にメールが入る。「もりぐちさんだ」
莉子(北川景子)の部屋のドアが開き、莉子「じゃバイト行ってきます」と、、あれ居たんだ・・・なのに秀治(溝端淳平) と麻衣(貫地谷しほり)ちゃん二人でそうめんかぁ、、こっちもいい感じですね。
麻衣「いってらっしゃい」といい莉子(北川景子)を見ると、後姿が元気なさそうです。
麻衣「なんかあったかアレ」と、一人つぶやきます。
メールを読んだ秀治(溝端淳平) 君
秀治「大変だぁ、俺チョット出かけてきます」
麻衣「えっ、私また一人?」
秀治「直輝さんの失恋会やるって」
麻衣「上矢君の?」
秀治「はい、別れたみたいなんです 直輝さん と 菜月さん」あわてて出て行く秀治(溝端淳平)
また一人残された麻衣「なんてこと?」と視聴者へ独り言

シーンは直輝(山下智久)の失恋会会場
「ミズクセエナァ、なんでオレ達に言わなかったんだ」
直輝「隠すつもりは無かったんですけど、もし」
「まさか 菜月 ちゃんがなぁ、代々木となんて、チクショー」「だからアイツ嫌いなんだ」
「菜月も菜月だよ、見る目無さ過ぎだよ」
「まぁまぁ、もうその話題はそのくらいに、今日は直輝がフリーになったお祝いってことで」
もじゃ「あっでも良かったジャン、これでコソコソ合コン行く必要も無くなったし」
直輝「元々(合コンなんて)行ってないですよ」
もじゃ「行けよ」と直輝(山下智久)の腕を叩いてご指導?
「オレなんてもう自由が無い」と指の指輪を見せながら。
「付き合って、努力して、最終的には失望して別れる」とか皆さん恋愛論を語ってますね。

秀治「ひどいよなぁ代々木さん」と忘れたい話を蒸し返す親切な後輩
直輝「いいって、その話は。」秀治「でも」
直輝「ダレが悪いとか無いんだって、オレはもうこのことは忘れる」

と、ここでB'zの曲がスローで流れる。
一人でゲーム(思い出のゲームか?)をしている 菜月(相武紗季) の 絵。
さびしい 後姿、、、目が赤く(ゲームのやり過ぎじゃなくて) 泣いてます。

部屋でフルートの練習中の麻衣(貫地谷しほり)4番のキーホルダーを手にとって見てます。
川崎(伊藤英明)さんはホテルで手帳を見たり、オレンジ色のリボンの付いた箱を見ています。
麦茶をコップにそそぐ莉子(北川景子)、何かを考えながら部屋へ、小さな黄色い花束がありましたね。
バイオリンを取り出し演奏開始
ロッカールームでは直輝(山下智久)がシューズの紐を結び立ち上がり代々木廉(金子ノブアキ)の前を通過、
立ち止まり、まだ準備中の代々木廉(金子ノブアキ)に対して
直輝「なぁ、俺らが組めばいい流れになると思う」代々木廉(金子ノブアキ)は何も答えない
直輝「新しいアークスも俺たちが作っていかなくちゃイケナイと思うし」
直輝「川崎さんもそれを狙っていると思う」やっと顔を上げた代々木廉(金子ノブアキ)
代々木「ふっ」と鼻で笑う、直輝(山下智久)練習場へ、残された代々木廉(金子ノブアキ)は何を思う。。。

直輝の練習シーンが続き、それを見る川崎(伊藤英明)さん、川崎さんに気が付き
直輝「お疲れ様です」
川崎「よっ」「今から行ってくるよボストン」
直輝「気をつけて」
川崎「直輝、」「実は見かけたんだよ合宿所近くでお前と莉子ちゃんが居るところ」
ボールをいじりながら少し動揺の山P
川崎「オレは信じてるよ、お前のこと」B'zの歌が流れ、再度「信じてる」
急に笑顔で「じゃあ、行ってくるわ」振り返り「アイ〜〜バック」と英語の捨て台詞?
困った山P、、、で終了。。。


で、だまされちゃイケナイ次回 第七話の予告

直輝「俺ら会わないほうがいい」※川崎(伊藤英明)さんの釘刺しが効いたのか?
直輝(山下智久)の根性を叩き直す、莉子(北川景子)の平手打ち?

麻衣「上谷君がいいの?」
莉子「キッパリ終わった」

菜月(相武紗季) と 楽器を持った莉子(北川景子) が居て、
菜月「私達友達になりません」莉子「えっ」って、何か匂うなぁ・・・

莉子「キスしたりしない」と部屋から山Pへ叫ぶ莉子(北川景子)
※友達に戻るのか、、、そんなことできないよね普通・・・

秀治(溝端淳平) と麻衣(貫地谷しほり)のお約束のハプニング?があるみたいな絵
川崎(伊藤英明)さんが莉子(北川景子)に何かを渡す絵
宇都宮(永井大) さんと麻衣(貫地谷しほり)が一緒の絵
妹の優里(大政絢)優里プラス友達二人とはんにゃ が 会っている絵

プレゼントを麻衣(貫地谷しほり)と莉子(北川景子)二人で開ける絵

楽器を持って男の人からの話を聞く莉子(北川景子)の絵

次週15分拡大スペシャルのお知らせがありました。
※予約の確認しなきゃ。まぁ毎週録画だから自動で機械がやってくれてるとおもうけど。


ドラマ ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜 の感想で、正式な役名と間違いでも、検索に引っかかるように(姑息なマネ)、フリガナと間違い漢字を含めて、台詞と感想をアップしてみた。




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本当に三流なんです(笑):たまにスゴイですねなんて言われることもありますが、
真実は→ [三流君の真実は...] ←を初めに見てくださるとわかると思います。
(からくりは、成功例↑しか載せてなくて ヒドイ失敗例はお蔵入り迷宮入りが多かったりします)