三流君 ken3のmemo置き場

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挨拶・自己紹介:
失敗続きのAB型の変わり者 :三流プログラマー Ken3です
フリーのエンジニア・個人事業主です・・と書くと聞こえはイイが(それとなくカッコよく聞こえるが)、 現在は小さな案件の受注請負 と 短期派遣 で 日々つつましく?ほそぼそと暮らしてます。
(※詳細は[三流君 三流プログラマーとは?]を見てください)


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長文注意 感想 第7話 ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜 7話

ブザー・ビート 〜崖っぷちのヒーロー〜 台詞と感想: 第11話(最終回)/第10話/第9話/第8話/第7話/第6話/第5話/第4話/第3話/第2話/第1話


長文注意 感想 第7話 ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜 7話 の全て

第1話から ブザー・ビートの感想記事の一覧を見る

ドラマ ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜 の感想で、正式な役名と間違いでも、検索に引っかかるように(姑息なマネ)、フリガナと間違い漢字を含めて、台詞と感想をアップしてみた。

ブザー・ビート#07 第七話 感想01 メールアドレスに誕生日の数字入れてアピールすると?

ロッカールームの直輝(山下智久)からスタート
「お疲れ」「お疲れ様です」と同僚たちが次々帰宅?
最後に残った直輝(山下智久)、
・合宿でリコ(北川景子) を抱きしめたシーン
・川崎(伊藤英明)さんの「見かけたんだよお前とリコちゃんが居るところ」「俺は信じてる」「信じてる」と川崎(伊藤英明)さんの牽制球も思いだし

なつき(相武紗季) から 電話の着信、すぐ取らないでタメテカラ?
直輝「はい」といかにも事務的に
なつき「直輝、あたし」
直輝「久しぶり」※あれから気まずく会っていないのか?
ロッカーをバタンと閉めてシーンは本屋へ

本屋のリコ(北川景子) ちゃん、恋愛本、モテ本をフトみて固まってます
・川崎(伊藤英明)さんの「待ってるよ キミが俺を好きになるまで」
・直輝(山下智久)の「すげぇ嬉しかった、今日もあえて」と自分から友達を越えたキスシーンを思い出す
ぼーっとしてると「白川さん」の一言で我に帰る「はい」
本屋の責任者「今度の月曜日シフト入れないかなぁ?人足んないんだよね」
リコ「月曜日は、、、ハイ、大丈夫ですよ」
「ホント、よかったぁ」と本屋の店長?責任者が喜ぶ
リコ「まぁイッカ」と独り言、深く考えていなかったのか?※実は誕生日だったらしい
こちらも携帯に着信、マナーモード・バイブですね。
川崎(伊藤英明)ヘッドコーチからのメールでした。
バイト中、携帯禁止、、、ロッカーに置いとけと言っても、今の若者はなかなか、離せないよね。携帯と離れると心配になるのか?不思議ですよね。

出発前の川崎(伊藤英明)さん、座って考え事をしていると足音がリコ(北川景子) ちゃん登場
リコ「いまから出発ですか?」
川崎「うん、行ってくる」はぁ、と一息ついてから
川崎「たぶん来週の月曜日だよね」「えっ」と少々驚くリコ(北川景子)
大きな品物を取り出しながら、川崎(伊藤英明)さん
川崎「本当はこのあいだ家で渡そうと思っていたんだ」「プレゼント誕生日の」
リコ「誕生日なんで?」
川崎「メールアドレスに0824(ゼロ ハチ ニイ ヨン)って数字があった」
リコ「あっ、そうです、でも」
川崎さんリコ(北川景子) の手を取り、プレゼントを半ば強引に渡しながら
川崎「受け取ってくれると荷物が減って助かる」
リコ「すいません、ありがとうございます」
川崎「向こうにいる間は余裕が無いと思うけど帰国したら真っ先に会いに行くよ」
返事に困る?考え中のリコ(北川景子) ?時計を見る川崎(伊藤英明)さん
川崎「じゃ」、、歩き出す川崎(伊藤英明)さん、振り返るとプレゼントを持ってまだ棒立ちのリコ(北川景子)
再び目が合い、笑顔で川崎(伊藤英明)さん「行ってきます」と笑顔、「行ってらっしゃい」、で川崎(伊藤英明)さん出発
※メールアドレスに誕生日の数字でアピールかぁ、まぁ、よくある話しかなぁ。
 面白い話は、前の彼氏の誕生日をメールアドレスに入れている女子が居て、
 間違えた・・・なんて話があったり、あっ、ネットに書いちゃマズイか、
 見てて、リアルに怒られたら・・・なんて思いつつ
 (メールアドレス変更が面倒だからって、前の彼氏の誕生日の使い続けるなんてね、、、
  実は、前のじゃなくて、前の前の...らしいけど、あっ完全に怒られるな見てたら)
三流君の昔話は置いといて、次、次。次のシーン行こ、次。




ブザー・ビート#07 第七話 感想02 リコとマイ プレゼントの開封前にいつもの恋バナ

シーンは部屋に戻ったリコ(北川景子) と親友のマイ(貫地谷しほり)ちゃん、プレゼントがテーブルの上。
マイ「(プレゼントなんて貰っちゃって)言えなかったの川崎さんに?」
リコ「正直に話した」「そしたら偶然 川崎さんのご両親にあって、ともやをヨロシクって言われた」
マイ「えっ、何その展開」
リコ「で、イロイロあって」、クッションを抱きしめ の リコ(北川景子) ちゃんのアップになってから
リコ「上矢君、、、キスした」驚くマイ「えっ?(へっ?)」
リコ「あ〜ぁ、なんであんなことしたんだろ」
マイ「ちょ」、「チョット待って」「イロイロあり過ぎて頭がついていけない」
リコ「うん、わたしもそうなの」※って、本人も混乱するほどのイロイロ展開ですね
天然回答にムカっと来たのか、テーブルをヒト叩きして立ち上がりリコ(北川景子) の隣へ移動するマイ(貫地谷しほり)様
マイ「つい最近まで彼氏居ない仲間だったのにリコだけ恋愛三昧してんのよ」と怒りの声
リコ「そっちぃ」とマイ(貫地谷しほり)の突っ込みどころが自分とズレてるのにびっくりしつつ
リコ「でも、そうかも」となぜか本人も自分の状態にあらためてビックリ
リコ「いままで、二年以上なんにも無かったのに こんなに恋愛モードなのって何年ぶりだろ?」
リコ(北川景子) の膝を叩きながらマイ「で、向こうは?」「上矢君のリアクションは?」と探りを入れてます
リコ「うん、ビックリしてたから、その隙に逃げてきた」
マイ「えっ、やり逃げ」
リコ「なんとでも言って、でも、いまスゴク反省してる」「わたし、自分で自分をコントロールできなくなっちゃっているみたい」
マイ「あきれた」「でも うらやましい、たまにはそういうセリフ言ってみたいなぁ」
ポーズを決めてマイ(貫地谷しほり)様「私の恋愛モード 制御不能よ みたいなさぁ 私って理性の塊で生きてるからなぁ」
リコ「そうだった っけ?」と突っ込みは さすが名(迷)コンビ
マイ「そーだよ、わたしってイザとなると超慎重でだからデートまでは そこから先は自分からはうまく動けないって言うか だからリード上手の年上の男性がこう なんて たわい無い恋愛話はいいから」
マイ「開けてみないコレ?」と画面に居座り続ける川崎(伊藤英明)さんの大きなプレゼントを指差す
カメラがプレゼントによって行く、開けるのか?と思わせといて寸止めでシーンが切り替わる



ブザー・ビート#07 第七話 感想03 荷物整理 合鍵返却の兄直輝 妹優里は合コン計画?

なつき(相武紗季)の部屋、荷物(私物)を持ってる直輝(山下智久)
直輝「ありがと」
首を少し振ってから なつき「送ろうかと思ったけど それもどうかなぁと思って」
直輝「これはイイヨ、好きだったジャン」とDVD?GAME?を渡す、思い出の品か?
なつき「ありがと」
カッチャとイイ音たてて、部屋の合鍵を置く直輝(山下智久)
直輝「じゃ」
なつき「ねぇ」と呼び止めます。一呼吸置いてから振り返る直輝(山下智久)
なつき「私達」、、、とここも間を取ってから
なつき「友達になれるかなぁ?」
返事に一瞬困った山Pでも「無理かなぁ」「友達とは一生思えないと思う」
残念なつき(相武紗季)ちゃん「そぅ、寂しいね」
直輝「アイツとうまくいってんだろ?」
なつき「うん」と軽く微妙な笑顔。ぼそっと「OK(おっけぇ)」と小声の直輝(山下智久)。
ドアが閉まりサヨナラです。
合鍵を手に取るなつき(相武紗季)・・で私物引取りシーンは終了。

シーンはプレゼントの開封シーンへ移り
包装を外し大きな箱を開けると中から、また包装された箱が出てきた
リコ「また箱?」と視聴者にも説明する確認系の独り言

いきなりオムライス作りのシーン、男家政婦の直輝(山下智久)がフライパンをふってます。
※料理姿も似合ってますね、さすが山Pは何やっても絵になるなぁ
なぜか上矢家に居る後輩秀治(溝端淳平)「うれしいなぁ直輝さんのオムライス」
妹優里「あたしも好き」「もう少ししたらシーズン始まって作ってもらえなくなるもん」とカワイイ声の妹優里(大政絢)
秀治「そうだよねぇ、秋はもうスグなんだよね」少しため息混じりに「今シーズンもベンチ要員なのかなぁ」
優里「あたしもチョット新学期憂鬱なんだよね、この間別れた彼氏と同じクラスだから」
秀治「えっ、優里ちゃん、彼氏居たの?」と驚き・食いつく秀治(溝端淳平)
優里「そうだ秀治君」と何かを思いつき、隣に座り、料理中の兄を目線で確認後、小声で
優里「お兄ちゃんには内緒でチョットお願いがあるんだけど」
秀治「オレに?」と自分を指差し、うんうんとお互い軽く首を縦に
優里「あたしの友達でアークスのファンの子が居るんだけど、、一回だけ合コンしてくれない?」と相談
秀治「えっ、合コン」と思わず声が大きくなる。
優里「しぃー」と指を口にお約束のポーズ、直輝(山下智久)異変を察知してフレームイン、システムキッチンから顔を出す
直輝「えっ」マズイと若者二人が思ったところで、母の「ただいまぁ」の声。
優里「おかえりぃー」と必要以上に元気な声でお出迎え
秀治「お邪魔してます」と立ち上がり挨拶
母「あら秀治君来てたの」優里(大政絢)やさしく母親真希子(真矢みき)の荷物を持ちこの場をひとまず立ち去る?そんな絵
母「うわぁ、いい匂い」直輝「もうできるよ」
うれしそうな母「えぇ、ありがとう、うれしい」「久しぶりねうち来るの」
秀治「ハイ、居候しているお姉さん方に今夜は恋の悩みについて語りあかすから出てけと言われて」
母「恋の悩み?あらまぁ、で?」その会話の間、バツの悪そうな直輝(山下智久)の絵



ブザー・ビート#07 第七話 感想04 無限の箱 川崎さんのマトリョーシカ人形作戦

シーンはプレゼント開封シーンへ戻り、無限の箱?状態。
※誰かまねするなぁ、、、キット。このシーン見て普通やらないよと言いつつも、
 恋は盲目状態になったらやってしまう、全国の視聴者、恋に悩む人たちが居ると勝手な三流予想。
 私もやってみたいなぁ?なんて感想は置いといて
リコ「また、箱」・・「また、箱」
マイ「何コレ?マトリ〜か?」※ロシアのマトリョーシカ人形、半分に割れて中にはさらにひとまわり小さな人形があって・・が繰り返される人形。
※※宣伝で、取っ手が取れるティファールの鍋の収納か?大きい鍋の中に小さな鍋・・・的な言い方もあるけど・・・

無限の箱もやっと小さくなってきて、やっと手のひらサイズへ
リコ「こんなに小さくなっちゃった」
マイ「これってまさか?」さすが視聴者代表マイ(貫地谷しほり)様、たぶんそのまさかでしょうキット
二人見つめあってから、リコ(北川景子) 小さな箱のリボンをほどきます。
開けてビックリ、中から出てきたのは、まさか、そのまさかの指輪を見て、驚くリコ(北川景子)
マイ「婚約指輪じゃん」とマイ(貫地谷しほり)も驚く
マイ「すっごいカワイイって言うか高そう」「ねぇ一回だけハメテいい」なんて勢いのマイ(貫地谷しほり)を押えて
リコ「チョ、チョット、ダメダメ、さわっちゃ」「こんなの受け取れないよ」
マイ「もったいないよ、写真撮ろ、写真」と部屋にデジカメを取りに向かうマイ
リコ「チョット、止めてってば」一人になったリコ(北川景子) 、視聴者向けの独り言説明で、
リコ「て言うか、どうしよ、こんな大事なものが入っているなんて思わなかったよ」
デジカメで撮影体制に入ったマイ(貫地谷しほり)
マイ「箱は軽いけど 中身は重いのよコレ」「美しい」アングルを変えてもう一枚・・・・
リコ(北川景子) の目線の先は、、、

シーンは公園でボール遊び中の直輝(山下智久)と秀治(溝端淳平)※一人だと思ったらおまけが居た
いつものドリブルからのシュートと思いきや、パス。パスの先には秀治(溝端淳平)。
秀治「すごかったですよね、この間の試合の川崎さん」
直輝「うん」
秀治「僕、中学の頃、普通に川崎さんが表紙のゲツバス(月刊バスケ?)とか読んでたもんな」
直輝「オレも」
秀治「あんなスゴイ人とバスケできるなんて改めてスゴイって思いました、それで居て性格も男らしくってカッコいいし」
秀治「リコさんは幸せ者ですわよね」と何も知らない秀治(溝端淳平)は言いながらボールをパス
直輝「リコさんって白川さんのこと?」※世の中にそんなにリコさん居ないだろと全国視聴者の心の声?
秀治「そうですよ、白川リコさんに海老名マイさん」
直輝「なんでオマエが名前で呼んでんだ」とボソっと不満を漏らす正直者な直輝(山下智久)・・・チョット強めのパスを秀治(溝端淳平)へ送るところかかわいいですね(おぃぉぃ)

窓から外の直輝(山下智久)・秀治(溝端淳平)のボール遊びを見ながら
リコ「どうしよう・・・どうしたらいいの私」と少々お悩み中
マイ「ちなみにリコがもう一つビックリするようなこと言ってもいい?」
リコ「えっ、何、もしかして宇都宮(永井大)さんに二回目のデートに誘われた?」
マイ「実は誘われた、でも、そのことじゃなくて、」不思議な?顔のリコ(北川景子)
マイ「別れたらしい、上矢君と彼女」
リコ「うそぉ」と言いつつ、視線はボールの音のほうへ

秀治(溝端淳平)何かに気が付く、「んっ?リコさんとマイさん?」直輝(山下智久)も部屋の窓を見る
マイ「気づかれた!!」あわててしゃがみこむリコ(北川景子) andマイ(貫地谷しほり)
秀治「あっ、隠れちゃった、あそこリコさんの部屋だったなぁ」
直輝「そうなんだぁ」と何を思うか直輝(山下智久)、複雑ですねぇ・・・

マイ「さぁて、リコちゃん」とマイ(貫地谷しほり)のリコ(北川景子) への尋問
マイ「どうするの?」B'zの音楽が場を盛り上げます
ボールをついて何を思うのか直輝(山下智久)の絵
考え中?なリコ(北川景子) ちゃんの絵
シュート・・・ボールがこぼれた。CMへ※なぜかボールがゴールからこぼれた絵でしたね。





ブザー・ビート#07 第七話 感想05 ウツさんがとうとう女と〜がなぜか気になる秀治君

CM明け、シュートを入れまくっている二人、練習中の直輝(山下智久)と代々木(金子ノブアキ)のシーンからスタート
代々木(金子ノブアキ)のシュートがリングに当たり、反対側のゴールで練習中の直輝(山下智久)の所へボールが転がり
足に軽くボールが触れる。振り返る直輝(山下智久)。
ボールを拾い上げる、近づいてくる代々木(金子ノブアキ)、無言のニラミのあとボールをホイっと渡す直輝(山下智久)。
とここで、「直輝」と呼ぶ声。スーツの男「久しぶり」と登場

ロッカールーム、宇都宮(永井大)さんは着替え終わっているし、いつもの胸板天国は軽め?
宇都宮「あ〜あ。今日から川崎さん居ないのか?」となんだか寂しそう
もじゃ「ちょっと寂しがらないでください」と軽く肩を叩く
上半身裸で女性ファンにサービス中の秀治(溝端淳平)が
秀治「そうですよ、たまには女の子のこともチャント考えてください」のあと、
女の子の単語で妹優里(大政絢)との約束を思い出したのか、
秀治「みんな聞いてください」一同「んっ?」
秀治「明日時間ある人居ますかね、合コン頼まれたんですけど」とオブラートにも包まずストレートに聞く
一同「合コン?」「この時期そんな余裕無いよ」※余裕あるのはベンチのオマエだけと誰か言ってよ なんてね
秀治「ですよねぇ」「どうしょうかなぁ」
思い出したように宇都宮(永井大)さんがボソっと周りに聞こえる音量で
宇都宮「あっそうだ、オレあした海老名さんと会うんだった」
秀治「えっ、マイさんと?」※少し気になる?
もじゃ「おー、ウツさんがとうとう女と〜」一同「おー」もじゃ「めでたいですねぇ」
いやぁと少々テレながら
宇都宮「川崎さんにさぁ一人より誰かと居たほうが強くなれるって言われて なるほどなぁと思ってさ」
ロッカーのスミから ふ〜ん、、と、少し寂しそうな秀治(溝端淳平)の絵のあと、
はんにゃ「ハイ、はい、みなさん聞いてください」
「ヘッドコーチの依頼で今日からしばらく三島さんがアシスタントコーチをすることになりました」
三島「え〜、川崎さんからイロイロメニューを貰ってます、 また一緒に頑張ろう」
拍手で迎えられる三島さんの絵のあと
※一瞬ウツさんの昔の恋人(おぃぉぃ)と思ったけどウツさんの絵は無いのでそれは無いのかなぁ。

体育間にて、三島「よーし、今日は走りこむからな、念入りにストレッチやっとけよ」と指示
「では皆さんこちらですよ」「わー」「わー」と聞き覚えのある子供たち声、
直輝「この間のクリニックの」もじゃ「見学来てくれたんだ」選手A「うれしいですねぇ」
子供「上矢選手がんばれ」「守口選手がんばって」・・・と子供たちが大きな声で応援。
案内してきた なつき「では、休憩時間にまた来ますので」と挨拶後、その場を離れる、
途中、視線の先には直輝(山下智久)が、直輝を目で追うなつき(相武紗季)ちゃん、まだ直輝のことを・・・



ブザー・ビート#07 第七話 感想06 逃げるリコ追う直輝 思いを伝えそして平手打ち?

シーンは病院で ねずみの診断結果説明へ
「やはり、関節に遊離体ですね」「ここに遊離体が見えます」
「これが時々関節内で引っかかって痛みを引き起こしているんでしょう」
「手術をして取り出せば問題ありません」
と説明を受け、不安そうな山P
直輝「手術」とぼそっと。。。

肩を落としながら、スーパーのレジに並ぶ直輝(山下智久)
と、ここでも、川崎(伊藤英明)さんの「オレは信じてる、信じてる」を思い出す。
なんだぁ、手術のことを思いつめてたんじゃないの?心配して損したよ と 全国視聴者の声?
あれ、買い物中のリコ(北川景子) ちゃんの絵。これは・・・偶然の遭遇戦の予感。
レジの直輝(山下智久)に気が付くリコ(北川景子) ちゃん、直輝(山下智久)もリコ(北川景子) に気が付く。
が、突然カートを置いて、走って逃げ出すリコ(北川景子)
レジで支払い中でスグに追えない直輝(山下智久)、でもリコ(北川景子) の行動に「なんだそれ」と独り言

一目散に走って逃げるリコ(北川景子) 、音楽系・楽器系なので?息を切らし疲れて止る。
振り返るリコ(北川景子) 、で、再びダッシュ、視線の先にはもちろん草食系じゃなかった体育会系の山P
買った商品を落として、拾う山P、そんなお茶目な絵の後、
逃げるリコ(北川景子) 、追う直輝(山下智久)、腕をつかまれ、逮捕じゃなかった確保。

直輝「なんで逃げるの?」息を切らせて苦しそうなリコ(北川景子)
直輝「大丈夫?」首を振るリコ(北川景子)
直輝「そりゃ追いつくよ、だってオレ体育会系だもん」
やっとリコ「そうだった」の一言。

ベンチに座り水分補給のリコ(北川景子) の絵の後
直輝「変なヤツ」
リコ「ふぁ、ぷぁ」と水分補給完了
リコ「ありがとう」
直輝「てっ言うか逃げなくてもいいじゃん」
リコ「うん、だって、あんなことしちゃって」と少々反省中なのか気まずいのか?、、、

直輝「川崎さん、ボストン行っちゃったね」直輝(山下智久)を見るリコ(北川景子) ちゃん
直輝「川崎さんが現役引退して、ヘッドコーチになって その最初の年にオレ入ったんだ」
直輝「で、川崎さんいつもさ、プロの世界に入って自信なくして落ち込んでたオレを励ましてくれてさ」
直輝「シーズン近いし、もっとバスケに集中しないといけないし」無言で見つめるリコ(北川景子) の絵があり
直輝「だから、この間のことは忘れる」あらら、リコ(北川景子) ちゃんの目がやばいって、難しい目力演技か?
直輝「オレ、いつまでも白川さんと友達で居たいし」とここで悲しい音色のオルゴールっぽいの音楽
リコ「うん、そうだよね」、、、「うん、そうだとは思う」
リコ「でも」一回飲み込んで、「でも、私にはもう友達なんて無理かなぁ」
リコ「上矢君のこと忘れようって、友達でイイジャンって何回も思おうとしたけど できなかった」
リコ「わたし」、、「やっぱり私、上矢君の※こと」
と言う※のタイミングで声を遮るため直輝(山下智久)、持っていたボールを地面に力強く投げ、
バンと単音で力強い音を出す暴挙に出る。脳内で次の言葉を待っていた、イヤ脳内予想で言葉が再生された全国の視聴者、いや違法動画でも見たいと思っている世界中の人々をビックリさせる。
耳が人よりも良いリコ(北川景子) ちゃんにはかなりの効果、ダメージか?それよりも直輝(山下智久)がキレ気味で言った次の言葉か
直輝「だったら、もう、」「俺らもう会わないほうがイイ」
・・・・
直輝「ゴメン、おれ」と言ったか言わないかのタイミングで
リコ(北川景子) ちゃんの平手打ちが直輝(山下智久)のほっぺたをクリーンヒット
プロのバスケット選手も反応できないくらい見事に決まりました。
※Pearl CIDER ? カロリー0? の ジュースが地面に落下。この商品?あるの?宣伝で実際の商品出せばいいのにね

リコ「大嫌い」
リコ「だったらなんで追いかけてきたりするのよ」
リコ「だったらなんで、いつもいつも、中途半端にやさしいところを見せんのよ」
リコ「バカ」「嫌い」「もう大嫌い」
で、その場から、足取り重く、立ち去る泣き顔のリコ(北川景子) ちゃんだった。。。
残された直輝(山下智久)は何を思うのか・・・・

シーンは、いらだち ながら 料理中の直輝(山下智久)、包丁にいつも以上に力が入ってます。
直輝「だったら、他にどうすればいい てんだよ」「まったく」と包丁を叩きつける直輝(山下智久)
妹優里「なんか怖い」と母を見る優里(大政絢)
母「な、なおきぃ、大丈夫、手伝う?」
直輝「大丈夫、もうできるから待ってて」
と、言葉と行動が一致してないけど、迫力に押され 母は「はい」としか言えず・・・

食事シーンで
母「手術しないの」
直輝「うん」「いろんな病院で聞いたんだけど、やっぱ手術すると三ヶ月くらいはリハビリとかで運動できないからシーズンに間に合わなくなっちゃう」
母「でも、残ったままだと、痛みが出るんでしょ?」
直輝「痛む時はあるけど、今シーズンはとりあえず このままで行く」
母「直輝、そんなに今、焦らなくてもいいじゃない?ねぇ、早めに治しておいたほうがさぁ将来のためにも」
直輝「でも、今シーズン頑張らないとオレもう将来とかないからさぁ」心配そうな妹優里(大政絢)の絵
直輝「たぶん解雇されるし、ほかのチームからもオファー無いと思うし」
直輝「この間の契約更新の時にわかったの。だからオレがこのままバスケ続けていくには今頑張るしかないの」
心配そうな母と妹。。。

部屋でトレーニング中の直輝(山下智久)、
心の声「そうだ、今はもう、バスケのことだけで精一杯なんだ・・・オレは」
昼間のリコ(北川景子) とのシーンを思い出す直輝(山下智久)

手帳、誕生日の月曜日にBOOKとバイトの予定を書き込むリコ(北川景子)
記入後「バイト」と独り言。シールを集めて貰った 青いマグカップ を手に
こちらも 直輝(山下智久)とのシーンを思い出す。
直輝(山下智久)はボールを手に取り、ここでは、軽めにバウンドさせる。ドっのバウンド音でCMへ





ブザー・ビート#07 第七話 感想07 ウツさんとデート中のマイが合コン中の秀治を発見

CM明け、宇都宮(永井大)さんとマイ(貫地谷しほり)のデートシーン
宇都宮「ディアドロップショット?も一種のレイアップなんだ、小柄なプレーヤーが背の高い選手とマッチアップした時にアーチを高くしてタイミングをワンテンポずらしてシュートみたいな」と女の子と居るのに楽しそうに身振り手振りでいつもの会話
苦笑するマイ(貫地谷しほり)ちゃん
宇都宮「ゴメンね、なんかこんな話ばかりして」
マイ「イエイエ、私のこのディアドロップ型のイアリングでこんなに話が盛り上がるなんてとても光栄です」
宇都宮「ゴメンね」と言いながらバツが悪そうに飲み物を飲む
話題を変えて、音楽系の質問へ
宇都宮「バイオリンはバイオリニストって言うでしょ、フルートの人って何て言うの?」
マイ「ああ、フルートはフルーティストです。ピアニスト、バイオリニスト、フルーティストみたいな」
宇都宮「なるほど、フルーティストがなんか一番おいしそうだね」
マイ「ですよね フルーツのスイーツみたいな」となかなか噛み合わない二人ですね

マイ「あのぅ」
宇都宮「なんかさぁゴメンね、オレこう、話すのうまくなくてさぁ」
マイ「いえ、違うんです、これ、私が悪いんです。そう思ってバイト先で買ってきたんです これ」
と言ってバスケット関係の本をテーブルの上に置く
宇都宮「これ全部買ったの?」と驚く宇都宮(永井大)
マイ「はい、私がもっとバスケ詳しくなればいいんですよね、そしたら会話も噛み合って楽しくなるかも」レイアップ・レイアップと用語を本から探すマイ(貫地谷しほり)ちゃん
とここで、聞いたことのある声
秀治「よろしくお願いします」はんにゃ「おねがいしますー」と大きな声
拍手で盛りあがる先に視線を移すと、なんと、
秀治「僕たちの自己紹介を」
金田「春日部です、アークスでマネージャーをやってます、よろしくお願いします」
拍手・拍手で盛りあがる。
はんにゃの金田じゃないほう「松山です、トレーナーやってます」
なんか、えっ・・のあと拍手。
優里(大政絢)の友達「トレーナーって何?」
金田「トレーナーってのは、選手の」トレーナー「体触ったり」
さえぎるように秀治「で、僕が選手の秦野秀治です」と補欠には触れず?
拍手で盛りあがる。
優里「乾杯しよ、乾杯」一同「乾杯、かんぱいー」
とそこに、補欠で番犬秀治(溝端淳平)の飼い主のマイ(貫地谷しほり)様登場、
秀治(溝端淳平)の頭をパシっと叩く。
マイ「何やってんのよ」
秀治「マイさん・・」と驚く秀治(溝端淳平)、と同時に友達がウツさん発見
優里の友達「宇都宮さんだ」とダッシュで宇都宮(永井大)さんの所へ
宇都宮「久しぶり」
ファンA「こんなところで何してるんですか?」ファンB「この間の試合カッコよかったです」
金田「あっ、行っちゃった」
で、開いた席にマイ(貫地谷しほり)が座り恐怖のお説教が始まる。
マイ「チョット秀治君 あなたウチに月一万しか入れていない居候のクセにずいぶんイイご身分なんじゃないの?」
秀治「これはですね、頼まれて」と弁解中
優里「別にいいジャン、ジュースしか飲んでないし」
マイ「確かに別にいいんだけど、もう辞めたいとか自信無いとか言っといて こんな所で女子高生とニヒラニヒラ現実逃避してるのはなんかムカつく」
秀治「スイマセン」
優里「この人、ダレ?秀治君?」とこのおばさんダレ(おばさんとは言ってないか)と秀治(溝端淳平)へ質問
秀治「この方はですねぇ」さえぎるようにマイ(貫地谷しほり)様
マイ「私?私は大人の女よ。音楽だけでは食べていけないけれどバイトしながら夢を追いかける 世間の荒波に揉まれつつも頑張っている健気な24歳の社会人だげそれが何か?」※健気に突っ込む役のリコ(北川景子) が居ないのが残念です。
友達A「24歳?」と馬鹿にした感じで
優里「ウチのお兄ちゃんと同じ歳だ」と不適な笑み
友達B「けっこうオバサンかも」とベタな会話きました
マイ「なんっつた」と立ち上がり戦闘モード?
金田「まぁまぁまぁまぁ、楽しくやりましょうよ」
マイ「あなた達だってねぇ、数年経てばその制服がコスプレになる日がやってくるのよ」
優里「うそぉ」
友達B「何なの子の人」
友達A「スゴイ頭にきたんですけど」
マイ「フンっ」といった感じで、なんか視聴者に燃料投下、各Blogで話題にしてねって感じでした。
みかねたウツさん「海老名さん」と一言。
ハッと我に帰るマイ(貫地谷しほり)様、笑顔で「ごめんなさい、帰りましょうか」「合コンの邪魔になっちゃいけないし」と捨て台詞を残して立ち去る。
宇都宮「春日部さん、チームの不祥事にならないようによろしくお願いしますよ」
春日部「はい、わかりました」
宇都宮「秀治もなぁ」と釘を刺す
秀治「はい」で、気になったのか店を出るマイ(貫地谷しほり)と宇都宮(永井大)を目で追う秀治(溝端淳平)でした。



ブザー・ビート#07 第七話 感想08 アグレッシブ談義 と ゆれるカーテンの部屋・・・

部屋に戻ったマイ(貫地谷しほり)様、いつものように独り言
マイ「怒りすぎたぁ、宇都宮(永井大)さんあきれてるよなぁ」とそこに
「ただいまぁ」と親友のリコ(北川景子) が帰ってきた。
マイ「おかえり」
リコ「あれ?今日秀治君は?」
マイ「はっ、そんな子知らない」とご立腹
リコ「あっそう、、」と言い、荷物を自分の部屋へ
マイ「そんなことよりさぁ、リコ、あさっての誕生日どうするの?川崎さんも居ないし、お家でパーティしようか?」
リコ「えっ、いいの?うれしいありがと」と喜んでます
マイ「いちおう聞くけど、上矢君はいいの?」と親友の気遣いですね
リコ「んっ、もうイイ、アレはもう終わったの」
マイ「終わった?」
リコ「うん、キッパリ終わった」「だからもういいの」
マイ「もう終わっちゃったの恋愛モード」
リコ「うん、終わったね」「もう二度と会わないって言われたしそれに今はむしろ憎んでる」と少々やけ気味
マイ「憎んでる」何だろう?と不思議がってますねマイ(貫地谷しほり)様も
リコ「うん」「だって私はこんなに正直に自分の気持ちを表現してるって言うのに・・」※表現かぁ音楽家ですね
リコ「それに向こうだって、なんていうの 別にオレも嫌いじゃない的なオーラを出しておきながら イザとなると川崎さんはイイ人だ、俺達は友達だなんてそんなひどい逃げ方ってさ、無いと思わない?」
マイ「思う」力を込めて「本当にそう思う」「秀治君も秀治君だよ、現実から逃げて女子高生とお楽しみなんて」
リコ「女子高生?」と話はいつのまにかヘタレ直輝(山下智久)から秀治(溝端淳平)へ、マイ(貫地谷しほり)に話題泥棒された?
マイ「あんなんだから、ちっともバスケうまくならないんだよ」
リコ「ああ、でも確かにそういうのもあるかもね、スポーツ男子のクセにアグレッシブさにかけるって言うか」
マイ「それに比べてどうよアノ大人の男性は」二人の視線はプレゼントされた指輪にいき
マイ「超アグレッシブ」
リコ「確かに」と納得して頷く
マイ「やっぱり私、川崎さんステキだと思うけどな」と言い残し席を立ち部屋へ?
イロイロと考え込むリコ(北川景子) ちゃんの絵

いつもの近所迷惑な練習中の直輝(山下智久)
と母親真希子(真矢みき)がこっそり覗いてます。
優里「ママ」と妹の優里(大政絢)に声をかけられ、ビックリする。
母「しー、優里こそ何してんのよこんな時間まで」
優里「いゃあ、彼氏作ろうとしたんだけど失敗だった」とさりげなく報告
母「えっ」優里「あっ、お兄ちゃんだ」
母「あそこまでストイックだと心配になっちゃうんだよね」
母「ほら、足にネズミまで飼っているのに」
優里「なつき(相武紗季)さんも もう居ないしね」と言ってから「んっ?」何かに気が付く優里(




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本当に三流なんです(笑):たまにスゴイですねなんて言われることもありますが、
真実は→ [三流君の真実は...] ←を初めに見てくださるとわかると思います。
(からくりは、成功例↑しか載せてなくて ヒドイ失敗例はお蔵入り迷宮入りが多かったりします)